AIへの巨額投資、その先にある未来とは?
おはようございます。
先週は、インテルに代表される米国AI株式の下落、暗号資産のバイナンス、GMOへのハッキングに代表される相次ぐシステム侵入事件など、ここのところAIを取り巻く話題が世間を賑わせています。
今回は訪問先での話題で困ることのないように、今起きているホットイシューについて語れるような話材を提供させていただきました。
・ハイパースケーラーが巨額投資でFCF(フリーキャッシュフロー)の悪化懸念
・アップルのM7離れが鮮明、時価総額首位奪回へ
・米株、利益の増加に支えられた健全な株高が基調を支えている
・AIエージェントの世界でいま起きていること
・数学者は、「AIが解いた証明を解説するだけの仕事になる」(フィールズ賞受賞者たちの声明)
・ハギング・フェイス事件にみるAIエージェントの暴走
・シンギュラリティが、2045年から2027-28年に早まった可能性
・私たちが生きている数十年で「人間が病気で死ぬ最後の世代なる」か、「病気で死ななくなる最初の世代になる」だろう(寿命脱出速度[Longevity Escape Velocity]に到達するのは2029年とレイ・カーツワイルが提唱)
・少数の成功者による富をその他多数の一般層・貧困層に分配する(ベーシックインカム)時代が来そうな予感に近づいてきました・・・
動画↓
上地明徳
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